令和3年度 社頭風景

令和3年5月13日(木)

南側の際に生えていた楠を将来にわたり石垣を守るために伐採しました。

しゃくなげや金木犀に陽が当たるようになりました。



令和3年8月8日(土)

新しく塗りおえた社務所に雨が跳ね返らないように、回りに砂利を総代さんと敷くことにしました。

その砂利を浅江に岩本砂利(有)さんが寄付して下さいました。


令和3年5月4日(火)みどりの日

総代の原田さんが昭和の御大典記念の石灯籠を綺麗にされました。

作業後


作業前



令和3年4月28日(水)

今年のしゃくなげも今日からの雨で幕を閉じそうです。なお、明日は祈年祭と天皇陛下御即位記念事業終了奉告祭を限定人数でおこないます。


社務所の外壁を綺麗に塗りおえました。


令和3年4月19日(月)

満開のしゃくなげをバックに結婚式の前撮りがおこなわれています。


令和3年4月18日(日)

社務所の外壁を塗り始めました。宮華宝も満開になりました。


令和3年4月15日(木)

南側の参道のしゃくなげはもうすぐ満開です。

北側のしゃくなげ苑はさくら造園さんが整備をされています。


令和3年4月10日(土)

境内南の浅江神社の特別な品種の「宮華宝」が咲き始めました。例年4月末が見頃なのですが今年は1週間以上早くなっています。


参道では、しゃくなげと八重桜とソメイヨシノが同じ時期に咲いています。


令和3年4月8日(木)

しゃくなげ苑の花も早い品種が咲き始めました。



令和3年4月5日(月)

昨日の雨で桜が散り始めました。


代わりに参道のしゃくなげが品種によっては見頃となりました。


新年度の令和3年を迎えることが出来ました。天皇陛下御即位記念事業の境内バリアフリーも完成しました。社殿の周りに段差がなくなりました


3月31日(水)

ボランティアグループの虹の皆さんが月末奉仕で境内南の新しくなったフェンス付近の除草をされました。


桜といっしょに咲き始めたしゃくなげもあります。


神社隣の武田薬品の社宅内の公園の桜の樹形はとても綺麗です。この地は、戦前は小学校があった場所です。


3月23日(火)

南側の参道階段のしゃくなげの品種に咲き始めるものが出ました。


3月17日(水)

社殿の畳表が新しくなってかえってきました。


バリアフリーの歩道の排水工事も始まりました。


3月15日(月)

社殿の畳の表替えをおこないます。改築以来30年ぶりです。台風でガラス戸が倒れ、ガラスの破片が飛び散ったこともありました。



3月2日(火) いろいろな虫が活動する季節になりました。昨日は風が強く、手水の柄杓に折れた小枝が落ちていると思いました。でもよく見ると足があるようにも・・・・。これ虫?


2月23日(火)天皇誕生日

春のような陽気いなりました。光句会の碑の前の椚を総代の原田さん親子が切って下さいました。境内東が明るくなりました。


2月18日(木)

花手水から通常の手水に戻した矢先に、この寒気団です。氷に包まれました。


2月14日(日)

暖かい日が続いています。手水舎の啓翁桜も蕾を開いています。写真を撮られる参拝者が続いていいます。


2月3日(水)

今日は立春です。新型コロナ対策で花手水を2月15日まで延長しています。花プラスさんが、水中に啓翁桜を立てられました。3Dび花手水です。

1月18日(月)

まだまだ寒い日が続きます。花手水には氷柱が出現していました。

令和3年1月8日(金)

この冬一番の寒気団で日本海側には大雪の警報も出ているようです。日頃ほとんど雪の降らない瀬戸内側で、今日はうっすらと雪化粧でした。




令和3年1月5日(火)

企業参拝もありました。


令和3年1月1日(金)

新年の巫女舞を奉納しました。

日はまた昇る。令和3年の初日の出を社殿から見ることが出来ました。通常の生活が出来る日が必ず来ます。

12月31日(木)

いよいよ大晦日です。年末寒波を報道され、コロナと併せて外出自粛が言われています。

花手水にした龍の口には氷柱ができていました。


12月28日(火)

今年もブライダルハウスいそべさんがお正月にふさわしい本金箔の最高級のうちかけを社殿に展示して下さいました。

https://bridalisobe.com/

総代さんが参道に足マークを設置したり、一方通行の表示をしたり、コロナ対策をして新春の準備をしました。

12月27日(月)

新型コロナウイルス対策として手水舎の柄杓を撤去しました。

正月の初詣の期間は虹ヶ丘の花プラスさんにお花を浮かべていただきます。

今日から花手水がスタートしました。


12月24日(木)

光駅前の虹の文具館の三知さんに依頼した巫女さんの控え室にもなるブースが社務所内にできました。新年の巫女舞奉納から使用ます。

12月22日(火)

今年も周南市譲羽の石田さんが竹細工の丑年の作品を奉納されました。

子から丑に引き継ぎです。

12月21日(月)

年末、多くの氏子の方に神社の奉仕をいていただきました。

大山さんには社務所屋根の漆喰を埋めていただきました。岡﨑さんには社殿正面の多くの人が出入りする廊下をきれいに塗装していただきました。原田さんには自宅から持参されたとんぼで整地作業をしていただきました。


12月20日(日)

新しくバリアフリーとして整備した石畳の道に足下証明を点灯しました。

太陽電池で作動するので、夕暮れから数時間足下を照らしてくれます。


12月15日(火)

正面賽銭箱に岡﨑塗装の岡﨑公治さんに「奉開」の字に漆の色づけの奉仕をしていただきました。

漆黒の黒が浮かび上がり、新年を迎える準備できました。

12月10日(木)

境内のバリアフリー化のために石畳みの工事をしています。千興石材の匠の技のおかげで、お正月を安心して迎えられます。

12月1日 ペンキで塗装された庇


11月27日(金)

浅江小学校2年生34人が町探検で勉強に来ました。多くの保護者のかたの協力も有り無事学習を終えました。


11月15日(日)

七五三の参拝が多くありました。

11月13日(金)

今年もブライダルハウスいそべさんに、七五三の時期に花嫁衣装を貸し出していただきました。先日、秋篠宮さまが皇位継承順位1位の「皇嗣」になられたことを内外に広く伝える式典立皇嗣(りっこうし)の礼が行われました。その妃様の紀子様に特別に造りあげた衣装です。せっかくの機会です。お参りいただいて、ご覧下さい。

11月10日(火)

境内内のバリアフリー化を含む整備工事も始まりました。

11月5日(金)

庇の屋根部分には、神社から見える日本製鉄光工場で製造しているチタンを使っています。




10月25日(日)

自然に生えて大きくなったメタセコイヤを伐採しました。

10月18日(日)

秋祭りの御神幸をいました。新型コロナウイルス対策として、規模を縮小し(半分)総代のみでおこないました。

10月17日(土)

秋祭り前夜祭として子供会でランタンを作りました。階段に幻想的な灯りがともりました。

10月14日(水)

今年は境内の金木犀がとてもよく匂っています。しゃくなげも来年の芽をつけています。


10月10日(土)

台風14号の接近も予想されましたが、南側のコースになり、昔の体育の日(東京オリンピック開会式:特異日)らしくさわやかな秋晴れになりました。今年も、しめ縄を総代、地区有志で取り替えました。新型コロナ対策で老人会(いきいきクラブ)の境内清掃奉仕は中止になりました。新しくお米がとれた報告になる今年の稲穂でのしめ縄作りは、前もって作っていたり、時間を短縮したりと新型コロナ対策をしての活動になりました。おかげで新しい年を迎える準備ができました。




9月23日(水)

連休明け、氏子のブライダルハウスいそべ(https://www.bridalisobe.com/)の結婚式の写真撮影です。新しい結婚式の在り方か、神社で記念撮影をされる新郎新婦が増えています。今回も、結婚式は有名式場で済ませ、わざわざ撮影に来られたようでう。

奉賛事業の石垣改修は、フェンスも設置され南側も広くなりました。


9月12日(日)

奉賛事業の西側石垣の側溝も石できれいにできました。後半は社務所の改築です。奉賛に関しては「天皇陛下御即位記念事業奉賛のお願い」のページを参照願います。境内には専用の振替用紙付きの申込書があります。

9月3日(木)

台風9号の被害もなく、改築中の西側石垣も積み上がり、フェンスを新しくする工事が始まりました。雨水を処理するために高さを調整して工事になります。

この日曜日には、神社からも見える浅江中学校の運動会です。毎日朝から練習の声が響いています。今年は、中学校3年生の保護者のみに参観が許可されているようです。台風10号が気になります。

8月27日(木)

改修中の西側の石垣が無事積み上がりました。側溝を付けたり、ファンスを付けたりする工事に進みます。

東南の空に上弦の月がよく見えていました。


8月20日(木)

天皇陛下御即位記念事業として取り組んでいる西側の石垣工事が最終段階になりました。

8月19日(水)

浅江神社は高台にあり、消火栓等の消防設備が十分ではありません。火災に対する対策として火災報知器にり警備会社に連絡が行くようにしています。今まで、よく見る丸いかたちの火災報知器を取り付けていましたが、今回、警備会社の薦めあり、塩害にも強い最新のものに取り替えました。形はまるでカメラのようですが最新の火災報知器です。非常に感度が高くライターの炎でも感知します。もっとも、炎を何秒間かつけておかないと警報になることはありません。しかし引き続き境内内禁煙にご協力願います。

8月9日(日)

新型コロナウイルス感染症の鎮静化を望む毎日です。本来、多量の水のなかではウイルスが薄まると言われていますが、手水の柄杓を懸念される参拝者が多くあります。そこで、しばらく手水を流水で行っていただくようにしました。人感センサーを設置して、手水舎の正面に立つと水が流れるようにしました。はやく、平常に戻ることを祈念しています。



8月1日(日)

天皇陛下御即位記念事業として取り組んでいる西側の石垣の工事も順調に進んで8割近くを終えました。長雨が続いて日程が立てにくかったにもかかわらず、工事を依頼している千興石材の2人の石工さんに根気強く作業していただきました。側溝を作ったり、フェンスを設置したりといった工事が、これから続きます。また、奉賛金もご協力のおかげで目標の半分近く集まっています。社務所にて御芳名をお知らせしてます。引き続き奉賛金の受付をしています。振替用紙をご希望の方は神社に参拝いただくか、メール(asanaeshrine@gmail.com)にてお知らせ下さい。

7月19日(日)

今年の夏祭りは、新型コロナウイルス感染症蔓延防止のために御神輿の御神幸が中止になりました。各地域の代表の方に神社に参拝していただき、五穀豊穣、風水害被害の発生のないよに、また感染症の鎮静を祈念しました。

7月8日(水)

大雨が続いています。その合間に、岡﨑塗装さんに屋根の落葉の清掃をしてもらいました。

7月1日(水)

いよいよ1年の後半です。後期の安全請願の企業参拝がありました。

日鉄溶接工業(株)の光工場は例年のように海岸に近いところに工場があることから、津波警報が出た想定として避難訓練を兼ねて参拝です。茅の輪の前での集合報告の様子です。日鉄テックスエンジ(株)は今日から山口支店としての新たなスタートになりました。新型コロナウイルス感染症蔓延防止対策として参拝者は距離を取った上に、すべての窓を開放してお祓いを受けました。


6月28日(日)

30日の夏越しの大祓に向けて茅の輪を新しくしました。例年、6月中旬に作製したままでしたが、本来の30日には枯れて変色していました。そこで、総代さんと検討し、今年から月末前の日曜日に新調することにしました。7月1日の1年の後半も、新型コロナウイルス感染症も含めて負けないように茅の輪をくぐって健康に過ごせることを祈念しています。



6月23日(火)

令和の改修として取り組んでいる西側石垣改修が進んでいます。

6月14日(日)

夏越しの祓いの茅の輪を総代有志で作りました。今年は、2回にわけて月末にも新調の予定です。


平成31年4月1日(月)

光総合病院の開設にともない、ひかりぐるりんバスの「浅江神社下」のバス停が新しくできました。


詳しいことは「ひかりぐるりんバスのページ」をごらんください。




しゃくなげ開花状況(平成28年5月7日(木)9:00) すでに7割が花を落としているが、北側の開園当初の一番大きなしゃくなげの樹が一斉に咲き始めた。

日本の白砂青松100選の虹の松原と快水浴場百選の虹ヶ浜海岸のある光市浅江地区。工場群と線路北側の大規模な虹ヶ丘団地からなる。

社殿は平成3年の台風被害により大きな被害を受け、平成4年に改築。