6月30日(木)

懸案だった仮設舞台での奉納演奏をしました。演奏に先立ち夏越しの大祓を神殿であげました。木陰はすこしは涼しく感じました。


6月26日(日)

6月の晦日にむけて茅の輪を新しく作り替えました。週間天気予報では雨模様でしたが、急転した天候は梅雨とは思えません。


6月15日(水)

梅雨に備え、総代の大山さんが技術を活かして、石垣横の側溝の修繕をしてくださいました。


6月12日(日)

この時期限定の茅の輪の御守りも社頭で頒布しています。半年の無事に感謝し、後半の健康を祈念したいものです。


多くの総代さんと茅の輪を作りました。例年になく綺麗な茅で大きな輪ができました。26日にはもう一度作り替えます。


6月1日(水)

梅雨時期に備え、排水溝の整備をしました。玉石で埋めて境内に合うように工夫されていいます。


シーズンを終えたしゃくなげ苑を、来年に向けて地元のさくら造園さんが整備されています。この後、花殻をとる作業になります。例年になく大きく成長したしゃくなげにさくら造園さんも驚かれていました。来年が楽しみです。


5月31日(火)

1日を前に、総代さんによる月末清掃がありました。北側の路側帯に伸びた枝葉を通学する子供たちのために綺麗にしました。

また、仮設舞台の半分を、新しく台座を整備した東側に設置してみました。


5月27日(金)

神輿倉の北側の側溝へ砂が流れ込むことないように、総代の大山さんが朝から改修工事をされました。


5月26日(木)

境内にあった灯篭を安全な場所に移動し、倒れることのないように補修を完了しました。


排水溝は鉄製のグレーチングの蓋でなく、玉砂利で境内に合うようにしていきます。


5月25日(水)

参道に沿った排水溝が完成しました。


5月24日(火)

梅雨に備えて、境内の排水の改善に取り組んでいます。まず歩道に合わせ側溝を取り付けています。


5月22日(日)

天候に恵まれ、今日も神社での前撮りがありました。コロナ禍での工夫でしょうか。綺麗な社殿で限られた人数で一生の記録を撮られていました。


5月15日(日)

春に落葉?

落葉と言えば秋の代名詞のように思っていませんか。焚き火や、焼き芋を思い出す人も多いでしょう。しかし常緑広葉樹は新芽が出るころ(晩春5月~6月)に古い葉が落葉します。神社には1年中緑が有ると言うことから、この常緑広葉樹である椎、クヌギ、樫など鎮守の杜として植えられています。したがって、神社ではどちらかというと春の方が落葉が多いといっても過言ではありません。時折地域、総代さんがボランティアで境内掃除をされる姿に感謝いたします。

椎の木は新芽で若葉色です。


8日(日)

様々な催し物に対応できる組み立て式の舞台を製作しました。総代有志で設置予定場所で組み立てました。お披露目は、4月29日のしゃくなげ祭りでの奉納コンサートだったのですが、あいにくの雨模様で延期しました。6月26日(日)か月末の6月30日(木)の午後に奉納コンサートが出来ればと計画中です。正式に決まったらご案内します。しばらくは舞台の半分を休憩用の腰掛けとしてしゃくなげ苑入り口に設置しています。ご利用ください。


5月8日(日)

連休最後の日曜日、しゃくなげ苑北側の西にある最初に植えて大きく育っている品種が花をつけました。最後の品種の花になります。いよいよ新緑のシーズンです。ウエディングいそべさんの結婚式の写真撮影


5月1日(日)

昨日の雨で、しゃくなげの花の多くが散ってしまいました。シーズンもそろそろ終了しそうです。北鳥居の西にある最初に植えた二本の大きく成長した品種を残すのみです。


4月29日に祈年祭と地区世話人会総会を開催しました。祭典に続き、決算、予算ならびに今年の行事について地区の代表の方に説明をしました。今年度のスタートです。


4月28日(木)

奉納演奏のための舞台を新調しました。総代さんみんなで組み立てました。お祓いを済ませ発表を待つばかりです。


4月25日(月)

神社南にある独自の品種の「宮華宝」も開いています。参道横では、しゃくなげとツツジと八重桜が一緒に咲いています。


4月24日(日)

KRYさわやかモーニングの取材がありました。放送は26日火曜日の朝5時20分の予定です。



4月22日(金)

浅江神社独自の品種の「宮華宝」も咲き始めました。しゃくなげ苑もみごろを迎えています。


4月18日(月)

しゃくなげ苑をさくら造園さんが整備されています。また、梅雨に備えて、総代の原田さんが排水溝の整備をされました。


4月16日(土)

シャクナゲが多く咲き始めました。品種が多いので、まだつぼみもありますが、近くの方は散歩がてらにお参りください。



4月13日(水)

浅江神社のしゃくなげは長い間楽しめるように、多くの品種(約30種)があります。そのため、開花の時期が一ヶ月くらいの違いがあります。桜のよう苑全体が一斉に満開ということになりません。今は大きめな花をつけるしゃくなげが咲き始めました。


4月11日(月)

浅江小の入学式がありました。参道のしゃくなげも咲き始めました。桜としゃくなげが同時に楽しめます。



4月8日(金)

令和4年度が始まりました。参道の桜も満開です。強い風が吹くと散り始めています。

また、品種に」よってしゃくなげの花も咲き始めています。昨年はこの時期、桜としゃくなげが同時に咲いていました。全ての花の開花が早くなっていました。今年の開花は例年に戻ったとも言えます。


3月31日(木)

月末清掃は,一時半開始直前まで雨が降っていました。にもかかわらず総代さんとボランティア8名の参加がありました。


3月30日(水)

全国から桜の情報が届いていますが、神社の桜はまだ二部咲き位です。隣の武田薬品の社宅の公園の桜は五部咲きです。

また、しゃくなげも神社で一番大きいものに花が見え始めました。大きな花を咲かす品種は急に蕾が大きくなっています。


3月20日(日)

総代有志で神社西側の石垣下にたまった土を取り除く作業をしました。神社西側の石垣は光市の所有地ですが、神社下にあることから神社の土地と間違われています。今では大和方面からの幹線道路となった市道の歩道の整備に取り組みました。石垣の上に膨らんでいる崖の状況は所有者の光市に連絡しています。


3月8日(火)

毎年、干支の竹細工を奉納される周南市譲羽の石田さんから、今年も干支が奉納されました。少し遅くなりましたと言うことでした。


3月5日(土)

ここ数日、少し暖かくなったためか、境内北のしゃくなげ苑に花をつけたものがあります。

今年も、春が近づいています。


2月28日(月)

本年度、総代さんの協力で境内整備が進んでいます。石垣の隙間をモルタルで埋めて置くことで、草が生えることが防げます。


2月22日(火)

手水舎の龍の口から流れる水が氷になっていました。寒い日が続いています。浅江神社のHPのアクセスが多く、バンド幅がいっぱいになってきました。そのため、頻繁に更新ができません。ご迷惑をおかけしています。来年は改善をしたいと考えています。

2月6日(日)

立春になっても寒い日が続いています。手水舎には桜の枝を入れています。水が入れ替わり綺麗なことと、水温が低いことから長い間花をつけています。


2月3日 節分

今年の節分祭は、急なオミクロン株の蔓延で急遽福引会や餅まきを中止せざるを得ませんでした。また、お祓いも人数を制限するために、受付を社務所前で行うなど変更がおおくありました。しかし、総代さんが事前練習を行うなど対応をしていたので、スムースに節分祭を行うことが出来ました。



1月4日(火)

仕事始めの日に、多くの企業参拝がありました。日鉄溶接工業光工場は例年、この機会に避難訓練を兼ねています。海岸線に近い工場の一時避難場所に神社なるようです。感染症対策で参拝者を工夫しての参拝でした。



令和4年 社頭風景1月2日(日)元旦はたくさんの参拝者でした。巫女舞も無事奉納することが出来ました。平穏な日常に戻ることを祈念しています。


1月1日(土)

あけましておめでそうございます。穏やかな元旦を迎えることが出来ました。例年のように親子で初日の出を境内から拝んでいました。


12月28日(火)

新型コロナもオミクロン株の急激な感染が予想されています。そこで、感染症対策として今年も花手水の準備をしました。氏子の花プラスさんの協力でたくさんの花が浮かびました。


12月27日(月)

毎月一回の小学校の校外寺子屋が開催されました。今月が正月用の注連飾りの製作です。年末寒波で境内もうっすら白くなっていましたが、地域の指導者のおかげで立派に出来ました。



12月19日(日)

総代総出で迎春準備を行いました。おみくじを結びつける場所の増設や幟旗の設置をしました。


11月30日(火)

毎月一回の小学校の校外寺子屋が開催されました。今月は椅子を作りました。3名の児童が地域の方の指導で取り組みました。


11月23日(火)勤労感謝の日

新嘗祭の日は、例年社殿の戸の水洗いをしています。今年は台風の被害が少なく余り汚れていませんでした。

また、市の公園の落葉が参道や市道に多くたまっています。その清掃も行いました。さらに、天皇陛下御即位記念事業の寄附芳名版の披露もできました。



11月4日(木)

浅江小学校の6年生の残りの二クラスがスケッチにきました。今回は画板を持ってのスケッチです。もちろんタブレットで微細なとことを撮影して、学校で仕上げをするようです。


11月1日(月)

浅江小学校の6年生がスケッチにきました。と言ってもコロナの関係で、タブレットでの撮影です。


月に一度の寺子屋教室がありました。

今月は焼き杉のプランター作りです。地域の方々の協力で完成です。


10月31日(日)

月末清掃を行いました。今月は石碑に黒く字を入れる研修にも取り組みました。


金木犀の薫りが境内どこでもかぐことが出来ます。今が一番花盛りです。


10月23日(土)

市内のお囃子グループの「夢楽座」と「十輝乃座」がユーチューブ用の映像を撮影しました。伊藤博文公も登場していました。



10月17日(日)

今年の秋祭りは、昨年同様子供御輿を出すことが出来ませんでしたが、無事御旅所までの御神幸をすることが出来ました。


10月16日(土)

秋祭りの子供御輿中止に代わり、今年も前夜祭に地子連でランタンで階段を飾りました。また、地元の筒井子供会の提灯行列は例年通り行えました。


10月8日(土)

恒例の縄ないをおこなました。地域の有志、総代29名で作業開始です。大きな注連縄で新しい年を迎える準備が出来ました。




10月4日(月)

やはり、今年の気候は変でしょうか。今日も最高気温が30度。本来4月に開花の境内のしゃくなげのつぼみが三つ開きそうです。


10月3日(日)

地元のお囃子グループ「十輝乃座:ときのざ」の立ち上げ奉納演奏をしました。代表の松村寧さんは浅江神社の楽師さんです。

地元を賑やかしにしたいという想いから、いろいろなイベントにも参加したいとのことです。


9月30日(木)

定例の月末環境整備を総代さんがしました。今回は排水溝の整備です。木の根っこと格闘すること1時間。スムースに水が流れるようになりました。また、ボランティアグループの虹の会は境内清掃と裏参道の清掃をされました。ドングリがたくさん落ちるのを待っています。


9月28日(火)

第二回目の児童生徒のための寺子屋教室が浅江神社で開催されました。今日は6名の参加です。

地域の方先生になって木工教室です。家庭で使えるリモコン入れを作りました。

風通しの良い青空教室です。毎月1回の開催予定です。


9月11日(土)

正面の階段の長年の汚れを総代の原田さんが高圧洗浄機で綺麗にされました。


9月1日(水)今年の天候はやはり異常なのでしょか。南側のしゃくなげが咲いてしまいました。


8月31日(火)

午後からは総代さんによる清掃奉仕と、社務所周囲の雨水対策の作業を行いました。


月末清掃奉仕がありました。今月は熱中症対策でボランティア虹のグループは午前中に奉仕されました。


8月30日(月)

地域の方が浅江神社の会議室を会場に小学生に竹とんぼ工作を指導して下さいました。


8月17日(月)

心配した大雨も小康状態ですので、夏休み親子篠笛教室を開催しました。初めての篠笛も、一時間くらいで音が出せるようになりました。


8月11日(水)

東側の東方の碑の改修と整備が終了しました。続いて記念碑等の整備を行う予定です。



7月18日(日)

天気予報では曇りでしたが、朝から雨が降り続きました。その中で2年ぶりの夏祭りの神輿の御神幸を行いました。自治会会館等の屋内では巫女舞も地域に披露できました。総代さんの努力で、雨天でも夏祭りが出来ることを証明できました。




今年も半年が過ぎ、今日から後半です。日鉄溶接工業光支店は例年後期の安全請願祭に避難訓練を兼ねて参拝されます。



令和3年6月30日(水)

社務所の雨対策がほぼ完成しました。


月末清掃で虹のボランティアがありました。また、総代の月末清掃もありました。


令和3年6月29日(火)

東側の記念碑まわりの整備を始めました。


令和3年6月27日(日)

夏越しの大祓のために茅の輪を新しく設置し直しました。

緑の茅で半年の晦日を迎えます。後半も災害等無く無事乗り越えるよう祈念しています。




令和3年6月21日(月)

浅江小学校の2年生が町探検で訪問しました。




令和3年6月15日(火)

夏越大祓としての茅の輪を6月の中日に総代で作成しました。








平成31年4月1日(月)

光総合病院の開設にともない、ひかりぐるりんバスの「浅江神社下」のバス停が新しくできました。


詳しいことは「ひかりぐるりんバスのページ」をごらんください。




しゃくなげ開花状況(平成28年5月7日(木)9:00) すでに7割が花を落としているが、北側の開園当初の一番大きなしゃくなげの樹が一斉に咲き始めた。

日本の白砂青松100選の虹の松原と快水浴場百選の虹ヶ浜海岸のある光市浅江地区。工場群と線路北側の大規模な虹ヶ丘団地からなる。

社殿は平成3年の台風被害により大きな被害を受け、平成4年に改築。