令和2年 社頭風景

※新型コロナウイルス感染症蔓延防止のために夏祭りの変更をしています。

詳しくは「夏祭りのお知らせをご覧下さい」


7月1日(水)

いよいよ1年の後半です。後期の安全請願の企業参拝がありました。

日鉄溶接工業(株)の光工場は例年のように海岸に近いところに工場があることから、津波警報が出た想定として避難訓練を兼ねて参拝です。茅の輪の前での集合報告の様子です。日鉄テックスエンジ(株)は今日から山口支店としての新たなスタートになりました。新型コロナウイルス感染症蔓延防止対策として参拝者は距離を取った上に、すべての窓を開放してお祓いを受けました。


6月28日(日)

30日の夏越しの大祓に向けて茅の輪を新しくしました。例年、6月中旬に作製したままでしたが、本来の30日には枯れて変色していました。そこで、総代さんと検討し、今年から月末前の日曜日に新調することにしました。7月1日の1年の後半も、新型コロナウイルス感染症も含めて負けないように茅の輪をくぐって健康に過ごせることを祈念しています。



6月23日(火)

令和の改修として取り組んでいる西側石垣改修が進んでいます。

6月14日(日)

夏越しの祓いの茅の輪を総代有志で作りました。今年は、2回にわけて月末にも新調の予定です。

6月4日(木)

6月の夏越し祓いの茅の輪を新しく総代有志で製作しました。今日はその芯を荒縄を使って作りました。


5月31日(日)

月末の境内清掃を行いました。


5月28日(金)

新型コロナウイルス感染症の非常事態宣言も解除されました。一安心ですが、おみくじも他に触れないでとれるように改善してみました。

5月18日(月)

しゃくなげの花がら摘みをさくら造園さんがされました。いよいよシーズン終了です。新型コロナウイルス感染症が鎮静して来年多くの参拝者に楽しんでもらえることを祈念しています。

5月11日(月)

ほとんどのしゃくなげの品種が今年のシーズンを終えましたが、しゃくなげ苑の北側の一番最初に植えて大きく育っているしゃくなげが一斉に咲いています。


5月5日(火)こどもの日

新型コロナウイルス感染症による自粛の為に例年にない参拝者の数です。8割減かも知れません。来年は是非、きれいな花を多くの人に楽しんでもらいたいものです。しかし、自然は正直です。花が終われば、新芽の季節です。椎の木が新芽を出し始めました。その分落葉の季節になりました。境内には毎日多くの多くの落葉があります。

5月1日(土)

しゃくなげ苑で例年最後に咲いている白い花が咲きました。今シーズンもそろそろ見頃が終わります。

4月26日(日)

しゃくなげ苑のしゃくなげも多く咲いています。今年は、新型コロナウイルス感染症の影響で参拝者も少なくなっています。

今年は自宅で本ホームページの写真でご覧下さい。来年、多くの方が参拝できて楽しめることを祈念しています。

4月23日(木)

例年連休に咲く品種の「宮華宝」が見頃になっています。昨日取材があり、本日の6時15分からのTYS「ニュースタイム」で放映予定です。

今日のしゃくなげ苑の様子

4月19日(日)

手前のソメイヨシノ、その前のツツジ、参道のシャクナゲ、奥には八重桜と本来は開花時期が異なる花が揃咲きです。珍しい光景です。

4月17日(金)

ここ数日の暖かさで、シャクナゲ苑の花が一気に咲きました。

4月15日(水)

しゃくなげ苑では裏参道に沿って多くの花が咲いています。今年もしゃんくなげ苑の整備をさくら造園さんがされました。


4月7日(火)

参道のしゃくなげと桜のコラボです。しゃくなげの品種の1/3が咲いています。

浅江神社のしゃくなげは咲く時期がずれるように多くの品種があります。

隣の武田製薬の社宅の桜が満開です。樹形がすばらしいです。

4月3日(金)境内整備が進んでいます。

昭和56年の浅江神社一社号百年記念事業の芳名版の名前をきれいにしました。

石垣の危険箇所はとりあえず改修が進んでいます。

お隣の浅江台の武田製薬社宅の公園の桜が満開です。

しゃくなげ苑のしゃくなげも品種によっては見頃になってきました。

3月31日(火)

参道のしゃくなげの一部も咲き始めました。

来年度計画していた天皇御即位記念事業の西側石垣改修は、梅雨時期の安全性を考慮して、先取りして取り組んでいます。

寄付等のお願いは来年度から行いますので、ご協力をお願いします。一番危険だった箇所の改修が進んでいます。




3月29日(日)

神社北のしゃくなげ苑の花も少し咲き始めました。

3月28日(土)

裏手の白い品種のしゃくなげも咲き始めました。

3月21日(土)

南側のしゃくなげも開き始めました。暖かくなってきているのでしょう。

3月20日(金:春分の日)

しゃくなげ苑の東屋に白蟻の被害が見つかりました。鎮守の杜の中に建てられているので被害がない方がおかしいかも知れません。早速、専門の業者に白蟻の駆除をしてもらいました。これで、安心してしゃくなげシーズンを迎えることができます。

3月17日(火)

2日間かけて無事しゃくなげの移植を終了しました。

3月16日(月)

天皇陛下御即位奉祝記念行事として取り組む計画の西側石垣の改修工事の準備工事が始まりました。

まず、石垣近くのしゃくなげを移動します。二十数年で育ったしゃくなげの移動は、狭い作業場所で大変でした。

3月15日(日)

しゃくなげが桜より早く開花しました。

一番古くからあるしゃくなげが数日の暖かさで開花し始めました。

3月11日(水)

歩道補強の石垣ができてきました。

3月9日(月)

西側の石垣改修の準備が始まりました。

2月15日(土)

東側の石垣の整備を始めました。まず、樹木の伐採です。鳥の運んできた種が数十年かけて大きくなりました。金木犀等もあったのですが、根が石垣をゆがませるまで生長しました。近年の大雨による被害を防ぐために整備を進めることとしました。


2月3日(月)

節分祭・節分福引会が多くの参拝者で賑わいました。

1月25日(土)

節分福引会の準備風景をケーブルテレビが取材に来ました。

1月7日(火)

今年も周南市譲羽の石田さんから竹細工の干支(ねずみ)が奉納されました。



新年の稽古始めに社殿参拝を1月4日に行った ヤング光マリンスターズの広報から記念の写真を送ってもらいました。


氏子の少年野球フレンズも保護者と参拝しました。

お正月らしい参拝者が増えてきます

まずは、氏子の中学校、高校のクラブ員です。今朝も光丘高等学校のバドミントンクラブが参拝していました。

これからの時期は、高齢者施設の参拝も多くなります。車いす用スロープを使って正面で施設の方といっしょにおみくじをひかれます。


令和2年1月3日(金)

穏やかな正月三が日になりました。

天候に恵まれ参道にはお参りの長い列ができました。

週明けからは企業参拝が始まります。


あけましておめでとうございます。

令和2年元旦

恒例の邦楽コンサートもありました

御子舞の奉納をしました

境内から初日の出を待っている親子。

令和2年元日 午前零時 

社頭にはたくさんの参拝者。穏やかな年明けをむかえることができました。


令和元年12月31日(火)

社殿内を彩る鳳凰もブライダルハウスいそべの社長自ら準備されました。昨日は総代さんと令和元年最後の境内清掃をして初詣の準備をしました。


令和元年12月25日(水)

初詣の準備を進めています。

手水舎の手水鉢の清掃も今年はプロにお願いしました。

また、久しぶりに帰省される参拝者にもはっきり見えるように、社殿改築の寄付芳名版も墨を入れ直しました。

令和元年12月22日(日)

本日も前撮りに新夫婦が参拝されました。晴れやかな打ち掛けは、ブライダルハウスいそべさんのものです。

新年参拝のための境内整備をしました。おみくじ結びも特設しました。

令和元年12月14日(土)

七五三祭りでも協力いただいた虹ヶ浜にある氏子の「ブライダルハウスいそべ」の社長さんが、来年の初詣に合わせて衣装を展示したいと申し入れがありました。新年が迎えられたことに感謝して、お神楽を受けられた後に晴れやかなうちかけの前で記念撮影をしてみませんか。展示予定の作品の写真を掲載します。

氏子のブライダルハウスいそべさんは、和装の文化を後世に残したいと頑張っている企業です。

興味のある方はhttps://www.bridalisobe.com

のホームページをご覧下さい。


令和元年11月28日(木)

 山口市民館で天皇陛下御即位奉祝山口県民大会が開催されました。

浅江神社からも9名が参加しました。


令和元年11月14日(木)

七五三詣の季節です。今日は神社前で和装で子供と写真を撮影したいと奈良から参拝がありました。

氏子のブライダルハウスいそべさんは、和装の文化を後世に残したいと頑張っている企業です。

興味のある方はhttps://www.bridalisobe.com

のホームページをご覧下さい。

社殿の打ち掛けを早速参拝者の見学がありました。豪華な衣装に感心されていました。

日頃、見る機会の少ない和装の文化を後世に伝えたいものです。


令和元年11月14日(木)

大嘗祭当日祭を無事終えました。

令和元年11月13日(水)

朝から、明日の大嘗祭当日祭に向けて境内清掃をしました。ガラス戸を水洗いして今年の汚れを落としました。

また、一生に一度の大嘗祭のために、氏子の虹ヶ浜にあるブライダルハウスいそべさんが婚礼衣装を展示されました。煌びやかな打ち掛けを社殿に展示しています。参列者にも見てもらいたいものです。


令和元年11月12日(火)

昨日、総代さんが地面からたくさんのオオスズメバチが出ているのを発見されました。

昨日の大風で木が揺すられ、地面に作っていた巣が攻撃されたと思ったのでしょう。早速立ち入り禁止にしました。

子どもたちも多く通るトイレのそばで非常に危険でした。

本日、さくら造園の社長さんに相談したら、すぐに薬剤散布をしてもらいました。

【写真1:しゃくなげの木の根元に巣があるようです】

【写真2:社長さんの軽装に驚きました】

【写真3:体長4~5cmのオオスズメバチでした】

明日、大嘗祭当日祭に向けて総代さんの境内清掃を予定していましたので、これで安心です。


令和元年10月20日(日)

令和元の秋祭りに今年も子供御輿が参加しました。今年から浅江の地子連の協力もありました。


令和元年10月19日(土)

神社下の筒井子供会が前夜祭に参加しました。提灯行列で元気に参拝しました。


令和元年10月12日(土)

総代と地域有志によって注連縄の作製と取り替えを行いました。

製作は全部で12本です。今年は藁も成長もよく、作業が例年になくスムースにいきました。

最後に拝殿前で記念撮影をしました。


例年行事として、秋祭りに向けての浅江いきききクラブの方々による境内清掃を行いました。

70名近い有志によって、境内だけでなく近隣の歩道の清掃もしていただきました。


令和元年10月8日(火)

久しぶりの更新で申し訳ありません。

浅江小学校の2年生の児童が町探検の一環として浅江神社に質問に来ました。16名の児童と引率の先生以外にも、コミスクの活発な浅江小学校は、地域ボランティアの方の引率もあります。参拝者の人数やお賽銭の使われ方など質問をしてくれました。


令和元年7月23日

例年より少し遅くなりましたが、造園会社でしゃくなげ苑の来年に向けての整備をしてもらいました。





平成31年4月1日(月)

光総合病院の開設にともない、ひかりぐるりんバスの「浅江神社下」のバス停が新しくできました。


詳しいことは「ひかりぐるりんバスのページ」をごらんください。




しゃくなげ開花状況(平成28年5月7日(木)9:00) すでに7割が花を落としているが、北側の開園当初の一番大きなしゃくなげの樹が一斉に咲き始めた。

日本の白砂青松100選の虹の松原と快水浴場百選の虹ヶ浜海岸のある光市浅江地区。工場群と線路北側の大規模な虹ヶ丘団地からなる。

社殿は平成3年の台風被害により大きな被害を受け、平成4年に改築。